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【ビルメン業界】ソフトバンク孫社長「日本復活のシナリオは、RPA+AIによる生産性向上」

「日本の労働生産性はRPA(ロボットによるプロセス自動化)とAI(人工知能)で上がる。人間は(生まれた余剰時間で)創造性を発揮できるだろう。これが日本復活のシナリオだ」――ソフトバンクグループの孫正義社長(兼会長)は6月13日、RPAツール大手の米Automation Anywhereが都内で開いたイベント「IMAGINE TOKYO 2019」でそう話した。

金曜日なんで軽い生産性の話題ってことで。  孫社長の提言です。令和もはじまり、来年はオリンピック。この10年であきらかに働き方は変わるって感じしますね。もう今のサラリーマンスタイルはなくなるんじゃないだろうか。孫さんも言ってみえるように、このように生産性が上がっていけば、本当に人手不足とか深刻になるのかなー。私が小学生の時には後30年でガソリンはなくなりますって習いましたが・・・・。

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1906/14/news054.html?fbclid=IwAR3XktYKaEjs7xqUeZc1GmB2J8JOkCxj2g27O1eijUNsBvUonLnVuoAh8qw

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この記事の執筆者

清水聡希 清水聡希 ビルメンポスト管理人

ビルメンテナンス業界の「今」を紹介するニュースサイト『ビルメンポスト』 の管理人。ビルメンの収益を上げて、賃金を上げて、良い人材を確保して業績アップをはかる「ビルメン生産性アップ」の推進をライフワークにしている。全管理物件黒字化達成中の現役ビルメンマン。

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