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【ビルメンAIロボットの軍事転用】ビルメン巡回ロボットの背中にライフル銃

数年前に巡回警備の犬型ビルメンロボットとして紹介したロボット犬の背中にライフル銃が乗っています。 すでにウクライナでドローンが活躍?しているようで、もちろんビル管理の現場でもドローンはすでに活躍しています。

同じようにこちらのロボット犬もすでに日本においても施設内の巡回に活躍しているのと同じタイプです。

同じビルメンロボットがところ変われば軍事利用されているのを見るのは結構衝撃です。

残念ですがビルメンで活躍できるロボットは軍事的にも当然に活躍できるわけですね。より良い世の中のためにビルメンロボットは活躍してほしいものです。

【参考サイト】中国軍事演習にロボット犬 ライフルで敵撃退、偵察も

【北京=共同】中国軍がカンボジアとの合同軍事演習「ゴールデンドラゴン2024」にロボット犬を導入したことが28日、明らかになった。ライフル銃で敵を撃退するほか、偵察活動を行うなどの訓練を実施した。中国国営中央テレビ(CCTV)が訓練の映像を放送した。

中国の習近平指導部はロボットや無人機(ドローン)、人工知能(AI)といった先端技術の軍事利用で「世界一流の軍隊」建設を進める構え。国際社会ではAIを利用した自律型致死兵器システム(LAWS)のルール作りが議論されており、中国の開発加速で「殺人ロボット」の規制を求める声が高まりそうだ。

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この記事の執筆者

清水聡希 清水聡希 ビルメンポスト管理人

ビルメンポスト』管理人/『ビルメンコンシェルジュ』チーフSG・名古屋市生まれ。日本ホスピタリティ推進協会員
「現場の代務経験ゼロ」「全管理物件黒字化達成」が自慢の現役ビルメンマン。
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