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【かわいい案内ロボット】窓口案内業務の軽減に、自走型AI案内ロボット「Timo(ティモ)」

案内ロボットは見た目大事ですね。これぐらいかわいいと触ってみようかな?という
気も起ります。

音声認識で利用者を目的地まで案内してくれるそうです。

音声に対応してくれるのでいいですが、タッチパネル対応もしている割に画面が小さいので高齢者には不便かもしれませんね。改善されるでしょうか。しかしかわいいロボットです。

【参考サイト】自走型AI案内ロボットが町役場を案内!自治体の人手不足を解決 山梨県内初の試み

飲食店DXを推進するロボティクスソリューションカンパニーである株式会社DFA Robotics(以下「DFA Robotics」)は、一般社団法人公民連携推進機構の会員自治体である「山梨県富士川町役場」にて、自走型AI案内ロボット「Timo(ティモ)」を活用し、来庁者を案内する実証実験を県内で初めて行いました。実証実験では「Timo(ティモ)」が窓口案内業務を代替し、職員の業務効率改善に繋がりました。

今後DFA Roboticsと公民連携推進機構は、富士川町をはじめとする地方自治体が抱える人手不足や生産年齢人口の減少、高齢化の課題解決に向け、ロボティクスソリューションを提供いたします。

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この記事の執筆者

清水聡希 清水聡希 ビルメンポスト管理人

ビルメンテナンス業界の「今」を紹介するニュースサイト『ビルメンポスト』 の管理人。ビルメンの収益を上げて、賃金を上げて、良い人材を確保して業績アップをはかる「ビルメン生産性アップ」の推進をライフワークにしている。全管理物件黒字化達成中の現役ビルメンマン。

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