MENU

【進化著しいビルメン清掃ロボット】「中国の技術」に活路を求める

階段を上れる、飛行できる、幅木を拭ける、ロボットアームを伸ばしてゴミを拾える。
ビルメンポストでも何度も言及しているが、中華のロボット技術更新のスピードはすごいです。やはり話題になっています。

【参考サイト】中国製のお掃除ロボット 世界で拡大

【CNS】最近、中国製の掃除ロボットへの国際的な注目が高まっている。階段を上りながら段差面まで拭き掃除する中国製ロボットが米国の家電見本市「国際コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(International Consumer Electronics Show、CES)」で披露され、その映像がSNSで拡散している。さらに、業界シェア6割超を長く握ってきた米国の「元祖」掃除ロボットメーカー「アイロボット(iRobot)」は破産後、中国の委託生産先(OEM)に引き継がれ、2026年2月に買収手続きが完了する見通しだ。「中国の技術」に活路を求める形となっている。

この記事がよかったらシェアお願いします!
  • URLをコピーしました!

ビルメン業務でこんなお困りごとはありませんか?

  • 求人募集で誰も来ない・離職率が高く・定着率が悪い。
  • ビルメンの業務効率化・労働生産性向上・IT/DX化
  • 警備・清掃業務の値上げ交渉が上手くいかない。
  • ビルメンロボットに導入に関しての相談

ビルメンコンシェルジュでは「ビルメン業務・ビル管理に関する無料相談」を行っています。

詳しくは下記ページをご参照ください。

空き家でこんなお困りごとはありませんか?

  • 田舎の実家・空き家をどうするかで悩んでいる
  • 実家を放置しっぱなしなので何か有効活用をしたい。
  • 実家をなるべく費用をかけずに処分したい。
  • 空き家の維持管理にどのくらいの手間やコストがかかるか知りたい。

ビルメンコンシェルジュでは「空き家管理・処分・活用に関する無料相談」を行っています。

詳しくは下記ページをご参照ください。

この記事の執筆者

清水聡希 清水聡希 ビルメンポスト管理人

ビルメンポスト』管理人/SG株式会社・チーフSG・名古屋市生まれ。日本ホスピタリティ推進協会員「現場の代務経験ゼロ」「全管理物件黒字化達成」が自慢の現役ビルメンマン。『月刊ビルクリーニング・清掃ロボットTimes』好評連載中!

目次