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【清掃作業も対応のヒューマノイドロボット】PUDU D9 

もはや清掃ロボットうんぬんとか言っている状況ではない。10年後いや5年後にもビルメン業界でもヒューマノイドロボットが投入されて、既存の清掃ロボットの投げ売りがはじまるかも。

【参考サイト】PUDU D9

Pudu Roboticsは、同社初の本格的な二足歩行ヒューマノイドロボット「PUDU D9」を発表しました。身長170cm・体重65kgで、42自由度の関節と高いトルクを備え、歩行、障害物回避、坂道や階段の移動、清掃作業などに対応します。両腕と器用なハンドにより繊細な作業も可能で、視覚・触覚・聴覚などの多様なセンサーを活用して自然な対話も実現。Puduはこの機体を通じ、実用的で商業化可能な“身体性を持つAI”の実現を目指します。

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この記事の執筆者

清水聡希 清水聡希 ビルメンポスト管理人

ビルメンポスト』管理人/SG株式会社・チーフSG・名古屋市生まれ。日本ホスピタリティ推進協会員「現場の代務経験ゼロ」「全管理物件黒字化達成」が自慢の現役ビルメンマン。『月刊ビルクリーニング・清掃ロボットTimes』好評連載中!

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