施設警備

【ビルメンロボット・AI】5Gドローンで施設警備 ALSOK

ビル管理にどんどんロボット、AI入ってきていますが、ドローンもどんどん来ていますね。 前から紹介させていただいていて、Wi-Fiを使ってのドローン警備の実証実験は盛んにされていたようですが、やはり通信 […]

【ビルメン生産性アップ】セグウェイ⁈ 警備業務効率化へ歩行領域EVへ

セコム株式会社は、大規模スポーツイベントや国際会議、大規模商業施設など、広域エリアにおける巡回警備業務の効率化と警備員の負荷軽減を目的に、トヨタ自動車株式会社が開発中の「歩行領域EV(警備実証用モデル […]

【ビルメンテナンス】警備業界でも避けられない「多言語」対応!USENおもてなしキャストの「ハンズフリーメガホンアプリ」なら省人化も可能に

日本全国で外国人が増える中、警備業界にも多言語対応が求められています。 具体的には、雑踏警備業務や施設警備業務の訪日外国人への対応が、これからの日本に安心と安全を届ける役割を担っているといえるでしょう […]

【ビル管理】「人の手を介さない」完全自律飛行ドローンがスカイツリーを警備 ALSOK

ALSOKはこのほど、東京スカイツリータウンで完全自律飛行ドローンを活用した警備システムの実験を行った。自律的にフロア間を移動し、リアルタイムで遠隔地にカメラ映像を送信したり、ドローン単体で人物を検出 […]

【ビル管理】警備員になって大変だと思うことランキング、3位クレーム対応、2位とっさの判断、1位は?

商業施設やオフィスビル、各種イベントなどで見かける警備員。時に巡回し、時に直立不動で睨みを利かす彼らはなぜこの職に就こうと思い、また、どんな志を持って日々の職務に当たっているのだろうか? そこで今回、 […]

【ビルメンロボット】国内空港では初、自律移動型の警備ロボット

富士山静岡空港(静岡県牧之原市)は、15日に綜合警備保障(ALSOK)の自律移動型警備ロボット「REBORG―Z」を導入する。国内空港としては初めての導入となる。警備員の人手不足が深刻化する中、旅客タ […]

【ビルメンIT・AI】複数言語にも対応、人手不足の救世主に セコム「バーチャル警備システム」

今年4月に発表した「バーチャル警備システム」もその一つ。AGC、ディー・エヌ・エー(DeNA)、NTTドコモと共同で開発した世界初の人工知能(AI)活用の警備・受け付け業務システムで、20年の発売を目 […]