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【ビルメン業界】NECネッツが「CPaaS」、人の情報集め業務効率化

NECネッツエスアイはIT(情報技術)機器や装置類に加えて、人間を含めた情報を網羅して業務改善するシステムを開発した。例えばオフィス受付のやり取りをデジタル化し、会議室の予約ツールと連動する使い方を可能にする。人手が介することでのムダをなくし、情報をスムーズに伝える。2022年度に関連サービスで12億円の売り上げを目指す。

CPaaS(シーパース)「コミュニケーションプラットフォーム・アズ・ア・サービス」って言うんですね。業務効率化、サービス業の生産性向上、働き方改革、いろいろ言われますが、これも一連の業務効率化サービスなんですね。アメリカ進んでいます。
 オフィスのアマゾンエコーみたいなもんでしょうか?社員それぞれに秘書がつくようなイメージですか。情報漏えい対策など含め不安も感じますが、どれだけ有能か試してみたいですねー。興味あります。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3836533030112018X20000/?fbclid=IwAR2-A4PdTZ9QeKGUPCNvFSPcYk1wfRMSUrPQEAEbjI8qZffD8SkV-MoeWTw

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この記事の執筆者

清水聡希 清水聡希 ビルメンポスト管理人

ビルメンテナンス業界の「今」を紹介するニュースサイト『ビルメンポスト』 の管理人。ビルメンの収益を上げて、賃金を上げて、良い人材を確保して業績アップをはかる「ビルメン生産性アップ」の推進をライフワークにしている。全管理物件黒字化達成中の現役ビルメンマン。

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