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【清掃員のツライ仕事とは】清掃員が語る悲惨な光景

折しも大谷サン関連のニュースでメジャーリーガーのベンチでのマナーの悪さが
取りざたされていましたが(大谷サンは良いマナーで紹介)、諸外国に比べれば
マナーの良さには定評あるはずの日本人でもこんなことがニュースになってきます。

自分の家でやってほしいですよね。自分の家でしないこと(できないこと)は公共の施設でもしてはいけないはずです。

人の眼がない個室トイレ空間では、気分が落ち着くと思いますが、やってよいこと悪いことあります。

【参考サイト】汚すぎる!「男性トイレに多いのですが」清掃員が語る悲惨な光景 「個室トイレの壁に何度も擦りつけてあり……」

多くの人が利用するトイレの清掃は、予想以上に過酷なようだ。神奈川県在住の50代女性は、「大手企業の施設内で清掃の仕事」をしている。トイレが悲惨な状況だという。

「比較的男性トイレに多いのですが」と前置きをしながらこう語っている。

「個室トイレで大便を流さずそのまま、個室トイレの壁に鼻をほじくった後のいわゆる鼻クソを擦りつける」 「コレを落とす掃除が一番嫌です」

何度落とそうが繰り返し擦りつけられているという。同一人物の仕業なのだろうか。

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この記事の執筆者

清水聡希 清水聡希 ビルメンポスト管理人

ビルメンテナンス業界の「今」を紹介するニュースサイト『ビルメンポスト』 の管理人。ビルメンの収益を上げて、賃金を上げて、良い人材を確保して業績アップをはかる「ビルメン生産性アップ」の推進をライフワークにしている。全管理物件黒字化達成中の現役ビルメンマン。

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